青天の霹靂 米日記

青森三部作を手掛けた作家 森沢 明夫さんに「青天の霹靂」応援大使を委嘱しました

「青天の霹靂」が出来秋を迎え、収穫が始まった9月14日、作家 森沢 明夫さんへの「青天の霹靂」応援大使委嘱状交付式を行いました。

IMG_1332.jpg

「青天の霹靂」応援大使は、「青天の霹靂」の魅力を県内外に広く紹介し、認知度向上を図るために設置しているもので、元プロ野球選手の村田兆治さん、お笑い芸人のあべこうじさんに続き3人目となります。

森沢さんは、小説、エッセイ、絵本、ノンフィクションなど、幅広い分野でご活躍されており、2009年から12年にかけ、「津軽百年食堂」、「青森ドロップキッカーズ」、「ライアの祈り」の青森三部作を発表。執筆当時は取材のために何度も青森県に足を運んでおり、作品を通して、青森県の様々な魅力を多くの方に伝えています。

IMG_1353.JPG

森沢さんからは、「『青天の霹靂』は本当に美味しいと思えるお米なので、自信を持って宣伝したい」と心強い抱負も語っていただきました。

平成30年産の「青天の霹靂」販売まで残すところ3週間弱となりました。森沢さんをはじめとする応援大使の皆さんとともにPRに取り組んでいきますので、引き続きの応援よろしくお願いします!